そらいろキップ

言葉や国は関係なしに
汽車に乗り 眠り続ける少年の知らない
記憶の底の底の世界樹が

すべての、真実。




<< 円盤餃子 満腹 福島市仲間町 | main | 波音くんがCD作りました。 >>



スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

posted by スポンサードリンク |-|-|pookmark





そば 香房 佐吉 福島市栄町

111121_1839~001.jpg
その夜、僕は悩んでいた。
福島名物円盤餃子を食べようかと思ったけれど、どんな店があるのかよくわからない。
それに餃子といえばニンニクがつきもの。これから人に会うのにニンニク臭いのはどうか?──などと悩みながら福島の夜の駅前を歩いてたら「富士山もり(四玉)700円」「磐梯山もり(三玉)600円」の看板が目に入った。しかも藪そば、更科そば、うどんと選べます。
よし円盤餃子は明日にしてそばにしよう!!。
エレベーターで登った先の蕎麦屋さんは立ち食いそば屋さんなみの値段なのに、どっしり落ち着いた店構えでいい雰囲気。この後はリアコさんでお酒飲んで、でっかいサンドイッチを食べるかもしれないから、ちょっと控えめに磐梯山もり(三玉)にしました。何か大人って感じ〜^^。え?オマエはオバQか?あはは。
やってきました磐梯山もり。板そばもいいんだけど、山盛りのそばもいいね〜!食べても食べても、そこにまだある安心感。とか言ってあっという間に更地になったけど(笑)
あと、こちらは天ぷらがあげ玉無料、しその天ぷら50円〜5種類盛り合わせ400円(!)まであります。1100円あったら、「天ぷらもりそば」がたらふく食べられるなんて、幸せ!福島に来た時はまた来よう。

蕎麦湯もうまかった。焼酎いれて飲んでみたい。

※写真はちょっと画質悪くてすいません。そば屋さんのチラシの写真です。
posted by 永島大輔 19:00comments(0)trackbacks(0)pookmark





スポンサーサイト

posted by スポンサードリンク 19:00 |-|-|pookmark


この記事に対するコメント











この記事のトラックバックURL
http://sorairobanana.jugem.jp/trackback/1078