そらいろキップ

言葉や国は関係なしに
汽車に乗り 眠り続ける少年の知らない
記憶の底の底の世界樹が

すべての、真実。




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円盤餃子 満腹 福島市仲間町

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福島の名物のひとつ『円盤餃子』。19(土)の夜はライヴに行くし、20(日)は餃子屋さんが営業始める前に山形に帰るし、昼間でも営業している『円盤餃子』の店はないものか?『真昼の円盤餃子目撃情報収集計画』が始動される(▼.▼)y-~信頼できる某情報筋によると(リアコさん&お客さん)「このへんだったらお稲荷さんの近所ですよ〜」との事で、翌日、近所のお稲荷さんまで行ったけど「?」で近所の人に尋ねて、小さな看板をようやく見つけました。

何か見つけるのがちょっと大変。普通なお家っぽい。こういうのも好きだなー。
その昔、東京の東十条でガレージみたいな面積の中華料理店を見つけたりして喜んだっけ。

永島「円盤餃子くださーい」店員さん「30個のですか?」そう、こちらの餃子は30個1500円(2011年11月19日現在)。聞く気持ちわかる(笑)。
わくわくしながら待って、やってきました『円盤餃子』!いや〜、まんまるのお月さまを見るような幸せ感です。
皮がパリッ、もちっ。中身の野菜があっさりしていてパクパクいけます。こういう大陸の家庭の味的な料理はすごい憧れます。自家製のラー油、醤油と酢の配合も美味しい。ニンニクはおろしたものをよそいます。このタレにつけると美味しくて、とまらなくなる(笑)
あっという間に、お月さまは皆既月蝕になりました。水餃子もうまそうだな〜^^

posted by 永島大輔 20:47comments(0)trackbacks(0)pookmark





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